UI演出– category –
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ストレスからの解放時に達成感を演出する
ゲームを面白くする要素の一つに適度なストレスとストレスからの解放があります。ユーザーによって楽しめるストレスはまちまちで、難易度(ストレス)の低い簡単なゲームを楽しむユーザーもいれば、難易度(ストレス) の高い難しいゲームを楽しむユーザー... -
After Effectsで素材作成_3
After Effectsで素材作成_1After Effectsで素材作成_2 グローボール 塗りをグラデーションで簡単調整 シェイプレイヤーで球体を作り、グローエフェクトでぼかすだけで簡単に作れます。 中央を濃くしたい場合や光の加減を調整したい場合は、シェイプの塗り... -
After Effectsで素材作成_2
After Effectsで素材作成_1After Effectsで素材作成_3 集中線 CC Cylinderで集中線 極座標で集中線 集中線もフラクタルノイズで作成しますが、今回は CC Cylinderで放射状にしたものも用意しました。見え方が若干違いますが、作りはほとんど同じになります... -
After Effectsで素材作成_1
After Effectsで素材作成_2After Effectsで素材作成_3 ゲーム制作では素材の作成が多々発生するので、エフェクト・テクスチャの作成について自分のやり方を書いていきます。 テクスチャ フラクタルノイズでテクスチャ作成 AEは標準エフェクトを少しいじる... -
Unity_Particleのアニメーションによる変化
パーティクルはアニメーションを組み合わせることで表現の幅を広げることができます。どのような見た目の変化をさせることができるかこちらで書いていきます。 追従On/Off Simulation Space:Local Simulation Space:World 円を描くアニメーションでSimulat... -
インゲーム文字演出の種類
インゲームでは画面にダメージやコンボ、スキル名など様々な文字表示があります。この文字表示はゲーム世界の情報をユーザーへわかりやすく伝えてより楽しいと思ってもらえるように表示するものです。 例えばダメージ表示は現実、アニメ、映画、小説では見... -
UI演出はゲームの世界観を作る
まず先にUI演出と書いていますが、UIアニメーションとUI演出の二つ違いを書いておきます。(UI演出という言葉を勝手に作っているので自分の解釈の説明です) ・UIアニメーション ユーザーの知りたい機能や視線の誘導、快適さを追求する動き・UI演出 世界... -
やめてほしいUIアニメーション
最近はクオリティの高いアプリも増え、UIの見せ方も工夫されて昔より質の高いアプリが増えましたが、低コストで開発していくとUIアニメーションは後回しにされがちですよね。 開発時間や人員の問題、UIアニメーションをやる人がいないから自分がやった人な... -
アニメーションのスピードを同じにしてはいけないポイント
UIアニメーションの時間と速度は全て同じに見えるかもしれないですが、実は工夫されているアプリは微妙に違いを出しています。ここでは、ウインドウの大きさによるアニメーションの違いと、導入と終了時によるアニメーションの違いを説明します。 アニメー... -
目立たせすぎるUIアニメーション
動きはなんとなしに入れた動きが注目させすぎる動きになっていることがあります。今回は一番動いているものから徐々に手を加えていって、どのくらいまでシンプルにすると丁度良いのか探っていきます。 注意事項として、動きにはこれが絶対というものはなく... -
やってはいけないUIアニメーション
UIアニメーションをさせる時に、動きはどうすればいいのか迷うことがあるかと思います。かっこよく見せたいけど動かし過ぎていたらどうしようとか、どこまで動かせばいいのか、イージングは?など考えだすと迷うことは沢山あります。 より良くしようとする... -
ダイアログの見せ方_導入の動き
前回のダイアログの背面の種類についてを書きました。今回はダイアログの動きで、不要な動きについて書いていきます。ダイアログの1秒もない動きについても何度も見る動きになるのでちょっと工夫すると、より良いゲーム体験を作ることができます。 導入は...
