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Unity_Particle_Noise/Sub Emitter/Collision/Textureメモ

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メイン機能メモ
Emission/Shapeメモ
Vector/Lifetime/otherメモ
Trails/Rendererメモ

Noise

パーティクルの動きにノイズを加える(ランダムな動きを加える)

Separate Axes

Separate Axesオフ時はXY軸にランダムに動きを加える、オン時はXYZそれぞれ調整ができる

左はオフ時、右はX 0、Y 10、Z=0で縦にノイズを加えた

Strength

ノイズの強さ

左は1、右は10

Frequency

ノイズの荒さ、滑らかさ
数値が低いほどノイズは滑らかに、高いほど荒くなる

左は1、右は5

Scroll Speed

ノイズフィールドを移動し、よりランダムにする

Octaves/Octave Multiplier/Octave Scale

重なり合うノイズの枚数、枚数が多いほどよりランダム性がますが、パフォーマンスコストが高い
ノイズレイヤーに対しての調整を行う。

Quality

品質設定、パフォーマンスを改善できる

Ramp/Remap Curve

ノイズの範囲を指定?この辺りよく理解できなかったです。。。

Position Amount

ノイズがパーティクルの位置にどれだけ影響するか

左は影響0、右は影響1

Rotation Amount

ノイズがパーティクルの回転にどれだけ影響するか

左は影響0、右は影響1

Size Amount

ノイズがパーティクルのサイズにどれだけ影響するか

左は影響0、右は影響1

Collision

パーティクル に当たり判定をつける

Type

Planes:平面に当たり判定
World:worldに配置されたオブジェクトに当たり判定

Scale Plane

当たり判定の平面のサイズを指定

Dampen

衝突時の減速値調整

左は1、右は0.7
数値が高いと反射時の速度は0になる

Bounce

バウンドで跳ね返る力

跳ね返る力0は地面に張り付く、右は2にしているので跳ね返るときにスピードが速くなる

Lifetime Loss

衝突後に失われる生存期間

左はlifetime loss0.5、右は1

Min Kill Speed/Max Kill Speed

Min Kill Speed:衝突後、この速度よりも低いパーティクルを削除
Max Kill Speed:衝突後、この速度よりも高いパーティクルを削除

Radius Scale

当たり判定の範囲

左は0、右は3

Send Collision Messages

スクリプトから衝突判定を読み込む

Visualize Bounds

衝突範囲をワイヤーフレームで表示

Collision Quality

Hight:衝突時、常に物理演算を使用する
Medium:以前の衝突をキャッシュし、次のフレームでも使用する
Low:以前の衝突をキャッシュし、次のフレームでも使用する

Collides With

選択したオブジェクトに衝突する

Max Collision Shapes

衝突判定時に使われる衝突形状の数

Enable Dynamic Colliders

動くオブジェクトにも衝突することができる
オフ時は静止したオブジェクトのみ衝突する

Triggers

・・・( ゜Д゜)?

Sub Emitters

パーティクルから別パーティクルを発生させる
Sub Emittersに別パーティクル をドラッグ&ドロップして紐付ける

Birth

パーティクル発生時に別パーティクルを発生させる

青いパーティクルがメイン、白がサブパーティクル

Collision

メインパーティクルが衝突時にさぶパーティクル出現

Death

メインパーティクル消失時にサブパーティクル出現

Inherit

メインパーティクルの情報をサブパーティクルでも引き継ぐ

Emit Probability

サブパーティクルが出る時と出ない時、ランダムにさせる
数値が低いと出る確率が低くなり、1は100%出現する

Texture Sheet Animation

1枚の画像でアニメーションをさせる

モード:Grid

Tiles

画像の分割する

使用素材

左はX=1,Y=1でシート1枚をフルで使っている状態
右はX=2,Y=2でシートを縦横2分割で画像を4枚にして使用

Animation

Whole Sheet:シートを一枚の連番画像で再生する
Single Row:列ごとに連番画像で再生する

Time Mode

 画像の表示のさせ方
Lifetime:時間によって画像の表示を変更する
Speed:速度によって画像の表示を変更する
FPS:フレームで画像の表示を変更する

Start Frame

最初に表示させる画像を指定する

Cycles

パーティクルの生存期間中にアニメーションを繰り返す回数

モード:Sprites

Sprite Editoreで画像を分割して使用するモード

Lights

ものすごく重くなるそうなので、記載なし!


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